事典 日本の地域遺産 「摩耶山・掬星台」の解説
摩耶山・掬星台
「日本夜景遺産」指定の地域遺産。
標高約700mの摩耶山山頂付近にある展望スペース「掬星台」からは、大阪湾の“1000万ドルの夜景”が眺められる。神戸市街を眼下に大阪・和歌山方面まで望める。「日本三大夜景」の1つ
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...