事典 日本の地域遺産 「摩耶山・掬星台」の解説
摩耶山・掬星台
「日本夜景遺産」指定の地域遺産。
標高約700mの摩耶山山頂付近にある展望スペース「掬星台」からは、大阪湾の“1000万ドルの夜景”が眺められる。神戸市街を眼下に大阪・和歌山方面まで望める。「日本三大夜景」の1つ
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...