普及版 字通 「撤毀」の読み・字形・画数・意味
【撤毀】てつき
伝〕關中、
(もと)
・白二渠を仰ぎて田に
(そそ)ぐ。而るに豪戚、上游(流)を壅(ふさ)ぎて磑利(ぐわいり)(水車の利)を取ること且(ほとん)ど百
、農用を奪ふこと十七。栖
、皆撤毀せんことを
ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...