普及版 字通 「撤毀」の読み・字形・画数・意味
【撤毀】てつき
伝〕關中、
(もと)
・白二渠を仰ぎて田に
(そそ)ぐ。而るに豪戚、上游(流)を壅(ふさ)ぎて磑利(ぐわいり)(水車の利)を取ること且(ほとん)ど百
、農用を奪ふこと十七。栖
、皆撤毀せんことを
ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...