普及版 字通 「撤毀」の読み・字形・画数・意味
【撤毀】てつき
伝〕關中、
(もと)
・白二渠を仰ぎて田に
(そそ)ぐ。而るに豪戚、上游(流)を壅(ふさ)ぎて磑利(ぐわいり)(水車の利)を取ること且(ほとん)ど百
、農用を奪ふこと十七。栖
、皆撤毀せんことを
ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...