普及版 字通 「撤毀」の読み・字形・画数・意味
【撤毀】てつき
伝〕關中、
(もと)
・白二渠を仰ぎて田に
(そそ)ぐ。而るに豪戚、上游(流)を壅(ふさ)ぎて磑利(ぐわいり)(水車の利)を取ること且(ほとん)ど百
、農用を奪ふこと十七。栖
、皆撤毀せんことを
ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...