日本歴史地名大系 「播磨屋橋」の解説
播磨屋橋
はりまやばし
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
…大正末に,現JR土讃線が須崎から通じて高知駅が設置され,土佐電鉄も高知駅と接続するように延長された。播磨屋橋交差点付近の都心地区への通勤,通学,買物などの流入圏域は,高知平野一円,さらにその周辺に及び,県商業販売額の3/4は高知市が占めている。製造業は県出荷額の3割(1995)を高知市が占め,三里(みさと)地区を中心とする浦戸湾南部の造船,臨港地の潮江(うしおえ)地区にはセメント,電気化学,東郊大津地区の食品加工,下知(しもじ)地区には機械,金属などの各種企業がそれぞれ集積している。…
※「播磨屋橋」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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