擁隔(読み)ようかく

普及版 字通 「擁隔」の読み・字形・画数・意味

【擁隔】ようかく

さえぎりへだてる。唐・任華〔李白に寄す〕詩 伊(こ)れ余(われ)(つね)に興に乘じてきて相ひねんと欲するも 江湖に擁せられて、寸心を勞す

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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