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支う カウ

デジタル大辞泉の解説

か・う〔かふ〕【支う】

[動ワ五(ハ四)]
棒やくさびなどを、物に当てて支える。当てがって支えとする。「心張り棒を―・う」
鍵やかんぬきなどをかける。「鍵を―・う」
[可能]かえる

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

大辞林 第三版の解説

かう【支う】

( 動五[四] )
〔「交う」と同源〕
棒などをあてがってささえとする。 「つっかい棒を-・う」
かぎや閂かんぬきなどをかけて扉が開かないようにする。 「鍵を-・う」
[可能] かえる

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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