放射線許容量(読み)ホウシャセンキョヨウリョウ

デジタル大辞泉 「放射線許容量」の意味・読み・例文・類語

ほうしゃせん‐きょようりょう〔ハウシヤセンキヨヨウリヤウ〕【放射線許容量】

人体に対する放射線許容量。放射線被曝ひばく防護については線量当量限度が用いられている。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「放射線許容量」の意味・読み・例文・類語

ほうしゃせん‐きょようりょうハウシャキョヨウリャウ【放射線許容量】

  1. 〘 名詞 〙 人体に障害がないと考えられる放射線の量的な限界

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む