救済組合(読み)きゅうさいくみあい

精選版 日本国語大辞典 「救済組合」の意味・読み・例文・類語

きゅうさい‐くみあいキウサイくみあひ【救済組合】

  1. 〘 名詞 〙 第二次世界大戦前、災害、不幸などに直面した労働者救済目的として結成された組合

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む