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教育刑主義 キョウイクケイシュギ

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デジタル大辞泉の解説

きょういくけい‐しゅぎ〔ケウイクケイ‐〕【教育刑主義】

刑罰を科する目的は、受刑者を改善して社会生活に同化するよう更生させるための教育をすることにあるという理論。教育刑論。→応報刑主義目的刑主義

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監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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