精選版 日本国語大辞典 「散読」の意味・読み・例文・類語
さん‐どく【散読】
- 〘 名詞 〙 あてもなく読書すること。
- [初出の実例]「明治以後の文人のものは誰彼を問はず、家にあるものを散読した」(出典:黒猫(1945)〈島木健作〉)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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