文化多様性条約(読み)ブンカタヨウセイジョウヤク

デジタル大辞泉 「文化多様性条約」の意味・読み・例文・類語

ぶんかたようせい‐じょうやく〔ブンクワタヤウセイデウヤク〕【文化多様性条約】

各国が固有の文化を保護育成する政策を取ることを認める条約市場原理とは異なる文化的価値を認め、経済的価値との調整を求める。2005年ユネスコ総会で採択

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む