文字符号化方式(読み)モジフゴウカホウシキ

デジタル大辞泉 「文字符号化方式」の意味・読み・例文・類語

もじふごうか‐ほうしき〔モジフガウクワハウシキ〕【文字符号化方式】

符号化文字集合で定義された文字を、コンピューター実際に利用できるようバイト列に変換する符号化方式のこと。言語や利用環境に応じていくつかの符号化方式があり、一般にそれぞれの方式のことを文字コードとよぶことが多い。文字符号化スキームCES(character encoding scheme)。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む