文語文(読み)ブンゴブン

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「文語文」の意味・読み・例文・類語

ぶんご‐ぶん【文語文】

  1. 〘 名詞 〙 口語文に対して、文語で書かれた文。明治以後の実用文として、主に普通文をさすが、国語学習上、江戸時代以前の古文を含めたり、書簡文候文)を除いたりすることがある。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む