新・木枯し紋次郎

デジタル大辞泉プラス 「新・木枯し紋次郎」の解説

新・木枯し紋次郎

日本テレビドラマ放映東京12チャンネル(現・テレビ東京)系列(1977年10月~1978年3月)。時代劇原作笹沢左保。長い爪楊枝をくわえて旅をする渡世人の紋次郎は中村敦夫の当たり役のひとつで、1972年に別局(フジテレビ系列)で放映された「木枯し紋次郎」に続き、主人公紋次郎を演じている。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む