新都市基盤整備事業(読み)シントシキバンセイビジギョウ

デジタル大辞泉 「新都市基盤整備事業」の意味・読み・例文・類語

しんとしきばんせいび‐じぎょう〔‐ジゲフ〕【新都市基盤整備事業】

道路・鉄道・公園・下水道など新都市の基盤となる施設を大都市の周辺部で整備することにより、大都市への人口集中の緩和と住宅地の供給を行う事業。→市街地開発事業

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む