日本国憲法第一条(読み)ニホンコクケンポウダイイチジョウ

デジタル大辞泉 「日本国憲法第一条」の意味・読み・例文・類語

にほんこくけんぽう‐だいいちじょう〔ニホンコクケンパフダイイチデウ〕【日本国憲法第一条】

日本国憲法第1章「天皇」の条文の一。天皇皇室について規定する8条のうち最初の条文。
[補説]日本国憲法第1条
天皇は、日本国象徴であり日本国民統合の象徴であつて、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む