日本民主主義文学会(読み)ニホンミンシュシュギブンガクカイ

デジタル大辞泉 「日本民主主義文学会」の意味・読み・例文・類語

にほん‐みんしゅしゅぎぶんがくかい〔‐ミンシュシュギブンガククワイ〕【日本民主主義文学会】

日本作家評論家職能団体創造・批評活動を通じ、文学芸術の民主的発展を図るため、昭和40年(1965)日本民主主義文学同盟として設立。平成15年(2003)現名に改称

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む