事典 日本の地域遺産 の解説
旧豊田紡織株式会社 栄生工場建屋
「推薦産業遺産」指定の地域遺産〔33号〕。
1919(大正8)年築、事務棟1925(大正14)年築。建物外周は煉瓦造、一部鉄筋コンクリート造。豊田佐吉がこの地で織布工場を始め、紡績会社が自動織機の開発に取り組めるまで資本と技術の集積が進んだ
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...