明日の神話(読み)アスノシンワ

デジタル大辞泉 「明日の神話」の意味・読み・例文・類語

あすのしんわ【明日の神話】

洋画家彫刻家岡本太郎による壁画メキシコシティ建設予定だったホテルの壁画として制作を依頼され、昭和43年(1968)から昭和44年(1969)にかけて制作。一時行方不明となるが、作者没後の平成15年(2003)、メキシコシティ郊外の倉庫で発見された。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む