精選版 日本国語大辞典 「春営」の意味・読み・例文・類語
はる‐いとなみ【春営】
- 〘 名詞 〙 春を迎える支度をすること。
- [初出の実例]「賤のをは雪を小松にひきそへて春いとなみにみ山出づなり〈藤原良経〉」(出典:文治六年女御入内御屏風和歌(1190)一二月)
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新