事典 日本の地域遺産 「昭和の町」の解説
昭和の町
「おおいた遺産」指定の地域遺産。
「昭和の町」は2001(平成13)年より着手された、昭和30年代の賑わいを蘇らせようという町づくり。豊後高田市の中心部、中央通り、駅通り、新町1丁目・2丁目などの商店街で構成される
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...