暗号化キー(読み)アンゴウカキー

デジタル大辞泉 「暗号化キー」の意味・読み・例文・類語

あんごうか‐キー〔アンガウクワ‐〕【暗号化キー】

暗号化に必要なパスワード。特に、Wi-Fi機器と端末を接続するための、英数字記号を組み合わせた数文字から数十文字のパスワードをさす。暗号化の規格によってWEPキー、WPAキーともいう。ネットワークキーセキュリティーキーネットワークセキュリティーキー

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 WEPキー

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む