精選版 日本国語大辞典 「暗号電報」の意味・読み・例文・類語
あんごう‐でんぽうアンガウ‥【暗号電報】
- 〘 名詞 〙 暗号を使った電報。暗号電信。
- [初出の実例]「『荷物濡れた』の暗号電報を発して、互に警告すべし」(出典:妾の半生涯(1904)〈福田英子〉三)
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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