曹史(読み)そう(さう)し

普及版 字通 「曹史」の読み・字形・画数・意味

【曹史】そう(さう)し

属吏。〔唐書、劉祥道伝〕(上)且つ掖省は崇峻、王言は祕密、書はの本、人物の歸する。專ら曹を責むるも、理未だ盡さざるり。宜しく稍(すこ)しく之れを革(あらた)むべし。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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