普及版 字通 「曼声」の読み・字形・画数・意味
【曼声】まんせい

(げきりよ)(旅館)を
(よぎ)る。
の人、之れを辱(はづかし)む。韓娥因りて曼聲哀哭す。一里の老幼悲愁し、涕(なみだ)を垂れて相ひ對し、三日
らはず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...