最小補ポテンシャルエネルギーの原理(その他表記)principle of least complementary potential energy

法則の辞典 の解説

最小補ポテンシャルエネルギーの原理【principle of least complementary potential energy】

構造解析に応用されるエネルギー原理一つ外力作用を受けて釣合状態にある構造物においては,その補ポテンシャルエネルギーを極値最小)にする変位場が存在するという原理.

出典 朝倉書店法則の辞典について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む