木下新村(読み)きのしたしんむら

日本歴史地名大系 「木下新村」の解説

木下新村
きのしたしんむら

[現在地名]魚津市木下新

片貝(かたかい)川と布施(ふせ)川の合流点やや上流にあり、西の片貝川対岸は平伝寺(へいでんじ)村・持光寺(じこうじ)村。北陸街道が村の西寄りを横切る。寛文一〇年(一六七〇)の村御印(木下家文書)によると草高一一石・免四ツ七歩。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

関連語 布施 ゴウ

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む