事典 日本の地域ブランド・名産品 「本藍染」の解説
本藍染[染織]
ほんあいぞめ
野洲市で製作されている。1870(明治3)年、藍染修行をした職人によって始められた。天然の蓼藍だけを染料として使用。ふすま建ての染色技法が受け継がれている。滋賀県伝統的工芸品。
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域ブランド・名産品」事典 日本の地域ブランド・名産品について 情報
[生]1939.1.11. 東京漫画家。本名,千葉徹弥。初め少女漫画誌を中心に活躍していたが,『ちかいの魔球』 (1961) ,『紫電改のタカ』 (63) ,『ハリスの旋風 (かぜ) 』 (65) な...