精選版 日本国語大辞典 「来事」の意味・読み・例文・類語
き‐ごと【来事】
- 〘 名詞 〙 来ること。「来事は来ても」の形で、来ることは来たけれどの意に用いられることが多い。
- [初出の実例]「咄してみたさ、来事はきても以前が侍、麁相(そさう)な事は云出されぬ」(出典:浄瑠璃・平仮名盛衰記(1739)二)
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新