事典 日本の地域遺産 「東条湖と秋津富士」の解説
東条湖と秋津富士
「加東遺産」指定の地域遺産。
1951(昭和26)年鴨川を堰き止め、戦後国営第1号のコンクリートダムとして東条湖は建設された。ルアーフィッシングの良所として知られる。背景には“秋津富士”と呼ばれる標高320mの山がある。手軽な散策の地として眺望を楽しむことができる
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...