普及版 字通 「枹鼓」の読み・字形・画数・意味
【枹鼓】ふこ
惠柔民、(管夷吾に)
(し)かざるなり。國家を治めて其の
(へい)を失はざること、
かざるなり。~枹鼓を執りて軍門に立ち、百姓をして皆
を加へしむること、
かざるなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
日没後、西の空に明るく輝く金星。⇔明けの明星。[類語]明星・暁星・明けの明星・一番星・太陽系・水星・金星・地球・火星・木星・土星・天王星・海王星...