普及版 字通 「核実」の読み・字形・画数・意味
【核実】かくじつ
伝注に引く魏氏春秋、孔融の罪状を宣示する令〕孔融、
に其の罪に伏す。然れども世人多く其の
名を
り、
實に少なしとす。融の
、好んで變異を作すを見て、其の誑詐に眩(まど)ひ、復(ま)た其の亂俗を察せざるなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...