百科事典マイペディア 「桑山忠明」の意味・わかりやすい解説
桑山忠明【くわやまただあき】
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
…描画は厳密で機械的であることを要求されるため,最新の画材や機材(たとえばアルミニウム,有機ガラス,ネオンなど)を用いることも多い。個々の作家によってスタイルは異なるが,プーンズLarry Poons,アガムYaacov Agam,ソトJesus Rafael Soto,ライリーBridget Riley(1931‐ ),アニュシケビッチRichard Anuskiewicz,桑山忠明(1932‐ )らが代表作家である。〈応答する眼〉展が最も重要な展覧会となった。…
※「桑山忠明」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新