森友文書書き換え問題

共同通信ニュース用語解説 「森友文書書き換え問題」の解説

森友文書書き換え問題

学校法人森友学園」を巡り、決裁文書が書き換えられた問題朝日新聞疑惑を報じた。問題となったのは、財務省近畿財務局が2015~16年に森友側との土地取引の際に作成した決裁文書。朝日が確認したとする決裁文書には「特例的な内容となる」「本件特殊性」「価格提示を行う」などの文言が記載されていたが、昨年5月国会議員に開示された文書からなくなっていた。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む