普及版 字通 「椽筆」の読み・字形・画数・意味
【椽筆】てんぴつ
伝〕
(しゆん)
む、人、大筆の椽の如きを以て之れに與ふと。
にして覺む。人に語りて曰く、此れ當(まさ)に大手筆の事
るべしと。俄(には)かにして
ず。哀册諡議(しぎ)、皆
の
する
なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...