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大手筆 ダイシュヒツ

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デジタル大辞泉の解説

だい‐しゅひつ【大手筆】

大いに筆をふるってすぐれた文章を書くこと。また、その文章。そのような文章を書く人にもいう。

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大辞林 第三版の解説

だいしゅひつ【大手筆】

〔晋書 王珣伝
すぐれた文章を書く能力。また、その能力のある人。 → 椽大てんだいの筆ふで

出典|三省堂
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