精選版 日本国語大辞典 「極説」の意味・読み・例文・類語
ごく‐せつ【極説】
- 〘 名詞 〙 至極の教説。究極最上の教説。
- [初出の実例]「誠是、如来興世之正説、奇特最勝之妙典、一乗究竟之極説」(出典:教行信証(1224)一)
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
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