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模倣説 モホウセツ

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デジタル大辞泉の解説

もほう‐せつ〔モハウ‐〕【模倣説】

社会的な結合は模倣を基盤として成立するという社会学説。フランスタルドが提唱。

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監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

もほうせつ【模倣説】

社会の結合関係は模倣を基本的要因として成り立つとするタルドの社会学説。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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