横田忠夫(読み)よこた ただお

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「横田忠夫」の解説

横田忠夫 よこた-ただお

1900-1940 大正-昭和時代前期の社会運動家。
明治33年3月14日生まれ。郷里岩手県で労働農民党県連合会書記長,岩手県無産党書記長,社会大衆党県連会長をつとめ,電灯料値下げ運動,米貸せ運動などを指導した。昭和15年10月3日獄中で自殺。41歳。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む