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櫛形窓 クシガタマド

デジタル大辞泉の解説

くしがた‐まど【×櫛形窓】

櫛形の窓。欄間付(つけ)書院などに設けられる。江戸時代にはぜいたくなものとして、民家には禁止されていた。くしがた。

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

大辞林 第三版の解説

くしがたまど【櫛形窓】

櫛形をした窓。櫛形。

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