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正朔を奉ず せいさくをほうず

大辞林 第三版の解説

せいさくをほうず【正朔を奉ず】

〔白居易「驃国楽」より。古代中国で、王の統治に服する者は、その王の制定した暦法を守ったことから〕
統治に服する。臣下・属国となる。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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