普及版 字通 「歩虚」の読み・字形・画数・意味
【歩虚】ほきよ
注に引く異苑〕陳思王(曹植)山に
び、忽ち
裏に經を誦する聲を聞く。

亮(しうりやう)なり。
を解する
、則(のつと)りて之れを寫し、
仙の聲と爲す。
士之れに效(なら)ひ、
聲を作る。字通「歩」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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