普及版 字通 「殿庭」の読み・字形・画数・意味
【殿庭】でんてい
洪の神仙伝〕仙人介象~殿
中に於て方
(はうかん)を作らしめ、水を
みて之れに滿(みた)し、
びに鉤(はり)を求む。象
ちて之れに
し、綸(つりいと)を
中に垂る。須臾(しゆゆ)にして果して鯔魚(しぎよ)を得たり。
王
喜す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...