事典 日本の地域ブランド・名産品 「母里焼」の解説
母里焼[陶磁]
もりやき
安来市で製作されている。江戸時代後期の1844(弘化元)年、松江藩の支藩である母里藩で御用窯として開窯された。抹茶碗・酒器・湯のみ・土瓶といった日用陶器の製作が中心。島根県ふるさと伝統工芸品。
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域ブランド・名産品」事典 日本の地域ブランド・名産品について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...