比輯(読み)ひしゆう(しふ)

普及版 字通 「比輯」の読み・字形・画数・意味

【比輯】ひしゆう(しふ)

編集。〔漢書儒林、瑕丘江公伝〕丞相孫弘、本(もと)羊學を爲(をさ)む。其の議を比輯し、卒(つひ)に生(仲舒)を用ふ。是(ここ)に於て上(しやう)因りて羊家をぶ。~是れに由り羊大いに興る。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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