デジタル大辞泉 「気導」の意味・読み・例文・類語 き‐どう〔‐ダウ〕【気導】 音波が外耳道の空気を伝わって内耳に達し、聴覚を起こすこと。また、その仕組み。気伝導。→骨伝導 →軟骨伝導 出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例 Sponserd by