水前寺清子(読み)すいぜんじ きよこ

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「水前寺清子」の解説

水前寺清子 すいぜんじ-きよこ

1945- 昭和後期-平成時代の歌手。
昭和20年10月9日生まれ。35年コロムビア全国歌謡コンクール2位。コロムビアをへてクラウン専属となり39年「涙を抱いた渡り鳥」でデビューした。43年「三百六十五歩のマーチ」が大ヒット,チータの愛称で国民的アイドル歌手となった。平成15年日本歌手協会理事長。熊本県出身。洗足音楽学園卒。本名は林田民子。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

367日誕生日大事典 「水前寺清子」の解説

水前寺 清子 (すいぜんじ きよこ)

生年月日:1945年10月9日
昭和時代;平成時代の歌手

出典 日外アソシエーツ「367日誕生日大事典」367日誕生日大事典について 情報

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む