江楓(読み)こう(かう)ふう

普及版 字通 「江楓」の読み・字形・画数・意味

【江楓】こう(かう)ふう

川べりのかえで。唐・張継楓橋夜泊〕詩 ち烏いて、霜(しも)天に滿つ 江楓漁火は、愁眠に對す 姑外、山寺 夜聲、客に到る

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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