コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

油玉 アブラダマ

2件 の用語解説(油玉の意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉の解説

あぶら‐だま【油玉】

油が玉のようになって水の上などに浮かんだもの。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

大辞林 第三版の解説

あぶたま【油玉】

千切りにした油揚げと煎り玉子を濃い味に煮たもの。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

油玉の関連キーワード水玉毛玉玉なす玉の汗宙に浮く目に浮かぶ湯水のように使う玉の姿玉の肌胸に浮かぶ