山川 日本史小辞典 改訂新版 の解説
法隆寺 伝橘夫人念持仏阿弥陀三尊像
ほうりゅうじでんたちばなぶにんねんじぶつあみださんぞんぞう
鎌倉時代の記録では橘三千代の念持仏とあるが根拠は不明。金銅製の後屏・台座をともなった木製厨子(ずし)入りの銅造鍍金像。白鳳時代の作。中尊像高33.3cm。国宝。
出典 山川出版社「山川 日本史小辞典 改訂新版」山川 日本史小辞典 改訂新版について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新