普及版 字通 「泛浸」の読み・字形・画数・意味
【泛浸】はんしん

し、
子(こし)金
に泛
し、老
走す。~
、躬(みづか)ら
民を
ゐ、白馬を投げ沈めて、水
河伯を祀る。
親(みづか)ら主璧を執り、~身を以て金
を塡(ふさ)がんと
ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...